浦和レッズ応援日記を綴ったブログ
ライヴやCD・楽曲レビュー、野球やFC東京の観戦記のほか、日々感じたことなどをつらつらと書いています。
タイトルも新たに再スタート! 2020年5月27日 小太郎 腎不全により永眠。 14歳2ヶ月でした。 2020年9月 小太郎の弟として天を迎え、 新たな毎日へ一歩踏み出しました。
早いもので開幕から40%ほどの日程を消化。春先には毎年ゴール出んウイークとなり、且つ五年連続後半失速という惨状を繰り返しているところです。2018年は選手に慢心が蔓延して修正するべきものをおざなりにした結果、最終的に6位。ホームでは8月初旬を最後に無得点。挙句に他力本願を言い出す始末。2017年は残留という最低限の結果は残しました。でも本当に最低限だったと思います。まあ篠田のままだったらおそらく降格していたと思うので、安間さんに交代したのは良かったと思います。2ヶ月遅かったと思いますけど。ネット上ではやはり最低限の結果だったためか、「富山を降格させた」とか「U-23を成績不振で解任されてコーチとしてチームに残った」とかイメージ先行とかただの言いがかりな意見も。とりあえず一つ否定すると、2016年に成績不振で解任...イメージ先行はいい事も悪い事も
究極の消化試合。既に敗退が決まっているルヴァンです。本来の流れとして、ルヴァンで爪痕をのこしてリーグ戦のメンバーに食い込んでいく、というのが一番良いのですがそうなった選手は・・・高萩くらいか。うーんベテラン(笑)悪い意味で爪痕をのこしてアルベルに見切られた選手はいますけども。山下、岡崎、魚類・・・正直使うつもりのない魚類を入れるくらいなら怜とか若手枠的な形で入れたらいいのにと思っちゃいますけどね。山下は完全に結果を残せず見切られた形。明日スタメンどころかメンバーに入るかどうかでどう見られているのかわかります。そして岡崎は実力でのし上がってリーグ戦に出場したというよりも「選択肢が無かった」という形。ルヴァンだけで3回チャンスを逃して見切られたんだけど、怪我人続出などで仕方なく。でもまた負傷したのでノーチャンスです...明日はルヴァン杯アビスパ福岡戦です
明日はやらないw5/18(水)福岡戦グッズ売店・ガチャガチャコーナー開催のお知らせピンズはもう磐田で回してたくさん負債があるwそれで・・・ワタシはガチャの余剰分をTwitterを使って「#FC東京ガチャ」とか「#fctokyoガチャ」とかハッシュタグつけて譲・求を募るのですが、あれってあくまで定価で交換や買取をするのが本来のタグの使い方なのであって、メルカリとかの高額転売陳列をアピールする場ではないと思うんですよね。「値段は応相談」とか価格を吊り上げようという思惑が見え隠れするものも同じ。まあ大抵相手にされないし、タグつけてアピールするのは逆効果ですね。あのタグの中で「私は(この人)高額転売してますよ」ってアピールして何の得になるのかよくわかりませんw百害あって一利なしだと思いますがwそういうアピールやサポート...おっ、ガチャの消化試合だな!
またまけたー!3連敗はアカーン!・゚・(つД`)・゚・いやー悪くなかったんだけどなぁ!またもや磐田遠征。ちょっと前にも来た気がするけどまぁいいや。朝8時前に自宅出発。調布から乗って圏央道で南下して東名。御殿場JCTから新東名へ。ちなみに
本日6月に対象試合2試合で声だし応援を解禁すると発表がありました。対象のホーム2チームは素直に羨ましいのと色々な実験として個人的に納得する感じの2チームではありますね。・・・スタジアムの広さと比例して客が少ないとか暴れそうとかで(笑)3000人限定とかアルコール禁
札幌最後は甘い食べ物が食べたくなったのできのとやへ。ソフトクリームを購入しましたが濃厚なクリームがかなり美味かった!一緒にチーズタルトを購入しましたがここのチーズタルトは絶品で東京でも関連店にて購入しているくらいかなり好きな味で北海道の食べ物は何でもレベ
関西旅の最後は新幹線構内にあるやまもとでネギすじ焼きをテイクアウト。ネギがたっぷりと入っていてフワフワの生地と合い美味しい!前は店舗で食べていましたがテイクアウトでも十分に美味しいので個人的大阪で最後の食べ物の定番になりつつありますね。
2022年 J1 第13節 vs 磐田 - 試練は続くけど、これを糧に
🔵🔴#FULLTIME #TokyoIwata2022明治安田生命J1リーグ第13節#ジュビロ磐田 2-1 #FC東京#アダイウトン 選手のゴールで追いつくも、ふたたび勝ち越され敗戦。#fctokyo #tokyo pic.twitter.com/JANPPTxU5H — FC東京【公式】🔜5/14(A)磐田戦 #LIFEwithFCTOKYO (@fctokyoofficial) 2022年5月14日 www.fctokyo.co.jp DAZNで観戦。お天気になったみたいで良かった。 スタメンです。 View this post on Instagram A post shared by …
鳥栖戦、磐田戦、連敗です。 忙しいながらも試合は観ました。 鳥栖戦は、結果を見てから試合を観ました。我慢できずに・・・(笑)。 いつものように隙をつかれての失点かな、と思いましたがFKでの失点でした。 負けましたが、思っていたより良い内容だったので少し安心しました。 磐田戦は、当...
アダイウトンの古巣恩返し弾も届かず、FC東京リーグ3連敗。福岡、鳥栖と九州勢に連敗を喫し、立て直しを図りたいFC東京。一方、鹿島、C大阪とのアウェイ連戦で連敗を喫した磐田。連敗も上位に踏み止まっているFC東京となかなか勝ち点を積み上げられずに下位に沈んでいる16位磐田との一戦は、ホームの磐田が、終盤の鹿沼の勝ち越しゴールで勝利し、降格圏内から脱出。FC東京は4月23日に磐田とルヴァンカップで対戦。梶浦のプロ初ゴールが生まれたものの、ファビアン・ゴンザレスに同点弾、終了間際に鹿沼の逆転弾を喰らってルヴァンカップ敗退が決まった試合となったが、この試合でも終盤に鹿沼の勝ち越し弾を許してしまい、またしても下位に勝ち点を献上。リーグ3連敗を喫し、7位まで後退することになった。磐田は前節先発だったGKアレクセイ・コシェレフ...磐田vsFC東京@ヤマハ【J1リーグ】
2019年からJリーグでは「ホームグロウン制度」が導入されています。これはJクラブは、該当選手を規定の人数以上、トップチームに登録しなくてはならないというもので、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的とした制度です。で、そのHG選手の条件とは・・・・12歳から21歳の間、3シーズン又は36ヶ月以上、自クラブで登録していた選手※満12歳の誕生日を含むシーズンから、満21歳の誕生日を含むシーズンまでを対象とする・期間は連続していなくてよい・21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウントする・選手を国籍、又はプロ/アマで区別しない・JFAJリーグ特別指定選手はHG選手とみなさないとまあいろいろありますが、要するに21歳以下で3シーズン以上同じクラブに保有権があればHG選...ホームグロウン制度
本日6月に対象試合2試合で声だし応援を解禁すると発表がありました。対象のホーム2チームは素直に羨ましいのと色々な実験として個人的に納得する感じの2チームではありますね。・・・スタジアムの広さと比例して客が少ないとか暴れそうとかで(笑)3000人限定とかアルコール禁
明日はやらないw5/18(水)福岡戦グッズ売店・ガチャガチャコーナー開催のお知らせピンズはもう磐田で回してたくさん負債があるwそれで・・・ワタシはガチャの余剰分をTwitterを使って「#FC東京ガチャ」とか「#fctokyoガチャ」とかハッシュタグつけて譲・求を募るのですが、あれってあくまで定価で交換や買取をするのが本来のタグの使い方なのであって、メルカリとかの高額転売陳列をアピールする場ではないと思うんですよね。「値段は応相談」とか価格を吊り上げようという思惑が見え隠れするものも同じ。まあ大抵相手にされないし、タグつけてアピールするのは逆効果ですね。あのタグの中で「私は(この人)高額転売してますよ」ってアピールして何の得になるのかよくわかりませんw百害あって一利なしだと思いますがwそういうアピールやサポート...おっ、ガチャの消化試合だな!
早いもので開幕から40%ほどの日程を消化。春先には毎年ゴール出んウイークとなり、且つ五年連続後半失速という惨状を繰り返しているところです。2018年は選手に慢心が蔓延して修正するべきものをおざなりにした結果、最終的に6位。ホームでは8月初旬を最後に無得点。挙句に他力本願を言い出す始末。2017年は残留という最低限の結果は残しました。でも本当に最低限だったと思います。まあ篠田のままだったらおそらく降格していたと思うので、安間さんに交代したのは良かったと思います。2ヶ月遅かったと思いますけど。ネット上ではやはり最低限の結果だったためか、「富山を降格させた」とか「U-23を成績不振で解任されてコーチとしてチームに残った」とかイメージ先行とかただの言いがかりな意見も。とりあえず一つ否定すると、2016年に成績不振で解任...イメージ先行はいい事も悪い事も
東北方面へ行った時に購入。駅とかほとんど食べませんが牛肉どまんなかだけは見ると購入してしまう魅力と美味しさ!早く色々と落ち着いて旅行とか沢山したいです。
このサイトは,サッカード素人でFC東京のニワカファンである海老フライがFC東京の変化や成長を記録するために始めたブログです 完全なる偏見と素人考えによる分析を載せていく予定なので,ツッコミありましたらコメントもらえると嬉しいです
サッカーが最高!サッカーの事なら何でもOK!ホーム・アンド・アウェイ(Home and Away)とは、主に団体競技において、対戦する2チームがそれぞれのホームタウンで1度ずつ計2回対戦する、対戦方式のこと。
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参加メンバー 3人
サッカーにおけるフリーキック(Free Kick)とは、試合中に何らかのファウル、不正行為が行われた時、反則を受けた側が反則を受けた地点から相手の妨害を受けない形でキックする事によってプレーを再開するルールである。 サッカーにおけるフリーキックは直接ゴールを狙う事が許される直接フリーキックと、2人以上のプレーヤーがボールに触れないとゴールが認められない間接フリーキックに分けられる。ペナルティーキックもフリーキックの一種であるが、これはその項目に譲る。
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参加メンバー 1人
SVOLMEのことなら、なんでもOK!お気軽にトラックバックください。
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参加メンバー 1人
2002年に発足した、アジア・ナンバー1クラブを決める大会。優勝するとクラブW杯の出場権が得られる。
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参加メンバー 2人
どのようなファンにも、いやファンであるからこそ、きっととても印象に残っている選手や、象徴のような選手が居ると思います。また、将来へ向け気になった選手も出てくるかもしれません。 ここでは、そんな選手個人にスポットを当てた記事をお持ちよりください。
テーマ投稿数 36件
参加メンバー 3人
日本フットサルリーグ【Fリーグ】のトラコミュです♪ 無かったので作りました!! (カテゴリー無かったので、一応サッカーカテに…) 参加チーム数も増え、 メディアで取り上げられる事も多くなり、 フットサルは少しずつですが、 日本で普及してきでいるのではないでしょうか↑↑ しかし、まだまだフットサルとは何かよくわからない人もいるでしょうし、 フットサル?! …「サッカーの人少ないやつでしょ?」 …「室内サッカーでしょ?」 そんなこともあるでしょう。。。 Fリーグ、フットサルをもっと国内に普及させるために、このコミュを作成しました♪ Fリーグが好きな人☆Fリーグを見てみたい人☆フットサルやっている人☆サッカーには興味あるけど…☆…etc. トラバしてみてはいががでしょう!!
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参加メンバー 8人
イギリス、イタリア、スペイン、ドイツ以外の海外サッカーに関する話題。
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山形県のプロサッカーチームである、モンテディオ山形についての話題や、感想などご自由にトラコミュをどうぞ。
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参加メンバー 30人
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浦和レッズ応援日記を綴ったブログ
バイエルン・ミュンヘン(FC Bayern München) は、ドイツ・バイエルン州のミュンヘンに本拠地を置くサッカークラブ。 ブンデスリーガに所属し、人気・実力ともブンデスリーガのトップクラスにあるビッグクラブである。バイエルン出身のローマ教皇ベネディクト16世も、このチームのファンクラブ会員である。 2005年/2006年シーズンからホームスタジアムはそれまで試合を開催してきたオリンピアシュタディオンからドイツ・ワールドカップ会場ともなったアリアンツ・アレーナへ移転。2006年1月、日本の浦和レッドダイヤモンズとパートナーシップを締結した(ちなみに、現会長カール=ハインツ・ルンメニゲの実弟、ミハエル・ルンメニゲが浦和に在籍していたことがある)。 優良経営で知られ、クラブは創立以来借金をしたことがない。また、意外にもブンデスリーガ初年度のメンバーではない。 前会長のフランツ・ベッケンバウアー、現会長のカール=ハインツ・ルンメニゲをはじめ、ゲルト・ミュラー、ローター・マテウス、ユルゲン・クリンスマンなど、ドイツサッカー史に残るビッグネームの多くが所属した。
ボルシア・ドルトムント(BV Borussia 09 Dortmund)は、ドイツ・ドルトムントに本拠地を置くサッカークラブ。現在はドイツ・ブンデスリーガに所属。ホームゲームでの観客入場者数が平均7万5000人と地元では大変な人気を誇っている。ブンデスリーガ優勝6回、96-97シーズンにはチャンピオンズリーグを制覇するなど獲得タイトル数も多い。 前ドイツ首相ゲアハルト・シュレーダーは当チームのファンである。
レアル・マドリード(Real Madrid Club de Fútbol)は、スペインの首都マドリードに本拠地を置くサッカークラブチーム。
PSV(Philips Sport Vereniging)は、オランダ・アイントホーフェンに本拠地を置くサッカークラブチーム。PSVは、現地の発音をカタカナ表記すると、ペーエスフェーとなる。 オランダのサッカーリーグであるエールディヴィジに所属しており、アイントホーフェンに本社を持つオランダの電機メーカー「フィリップス」をスポンサーに持つ。アヤックス、フェイエノールトとともにオランダを代表する3大クラブチームとして有名である。 現在の監督は、昨シーズンまで名古屋グランパスエイトの指揮を執ったセフ・フェルホーセン。 フィリップス・スポーツ・連合(Philips Sport Vereniging)は、その名の通り、サッカー以外のスポーツのチームも多く持っている。
AFCアヤックス(Amsterdamsche Football Club Ajax)は、オランダ・北ホラント州・アムステルダムに本拠地を置くサッカークラブチーム。 エールディヴィジに所属し、略称はAFCアヤックスまたは単にアヤックス。1900年に創立された。ヨハン・クライフの出身クラブであり、UEFAチャンピオンズカップ(現UEFAチャンピオンズリーグ)三連覇の実績もある名門クラブである。 日本ではPSVアイントホーフェン、フェイエノールトとともにオランダを代表する強豪クラブとして知られている。 白地に中心が赤色のユニフォームは有名。育成とスカウティングに優れ、毎年のように若く優秀な選手が輩出されることからスター生産工場とも呼ばれている。 世界でも有数の育成システムを確立し、これまでも数多くの名選手を輩出してきたクラブである。
インテルナツィオナーレ・ミラノ(Football Club Internazionale Milano)は、イタリア・ミラノを本拠地とするサッカークラブチーム。
ユヴェントス・フットボール・クラブ(Juventus Football Club s.p.a) は、イタリア・トリノを本拠地とするサッカークラブチーム。 ユヴェントスはラテン語で「青春」という意味。「ユーヴェ」と略称される場合もある。愛称はエンブレムやユニフォームからビアンコネッロ(イタリア語で「白と黒」、複数形でビアンコネッリとも)や、シニョーラ(同じく「老貴婦人(イタリアの貴婦人)」)などがある。クラブ設立当初のユニフォームはピンクであった。 エンブレムの真ん中にいるのは馬ではなく牛。これはホームのトリノ市の紋章にも描かれていて、トリノの語源が「タウリーニ(牛の人々)」であることが由来である。 セリエA優勝27回(最多)など、イタリアのみならず世界を代表するチーム。ただしUEFAチャンピオンズリーグの優勝回数2回はACミランの7回には及ばない。96年から98年には3年連続決勝に進出。過去7度決勝に進むもうち5度は準優勝に終わっている。欧州の主要リーグでは、国内リーグの優勝回数が最も多いクラブがチャンピオンズリーグの優勝回数も最多である場合が多いのだが、セリエAに関しては例外である。 ホームタウンという概念が確立しているヨーロッパには珍しく、全国的な人気を持つクラブである。ただし全国的に人気があることが嫌われてか、地元トリノではトリノFCの方が人気がある。ホームスタジアムのデッレ・アルピは、平日開催の試合や、コッパ・イタリアの試合などで閑散となる事がしばしばある。 2005/2006シーズン時点までは、1929年のセリエA(1部リーグ)開幕以来一度もセリエB(2部リーグ)に降格したことが無い2チームのうちの1つであり、現在も降格経験が無いインテルとの対戦は「イタリア・ダービー」と呼ばれ国内外の注目を集め、「ミラノ・ダービー」や「ローマ・ダービー」と並び、イタリアを代表するビッグマッチの一つであった。 その後、ユヴェントスは「カルチョ・スキャンダル」における八百長に対するペナルティを受け、2006年にクラブ史上初めてセリエBへの降格処分となった。
マンチェスター・ユナイテッド・フットボール・クラブ (Manchester United Football Club) は、イングランドのマンチェスターを本拠地とするサッカークラブ。愛称は赤い悪魔(Red Devils)、ユナイテッド(United)、あるいはマンU(ManU)とも呼ばれる。
リヴァプールFC (Liverpool Football Club) は、イングランド・リヴァプールに本拠を置くサッカークラブチーム。愛称はレッズ(Reds)。